複合乳酸菌導入

千葉県袖ヶ浦市の東京ドイツ村様が園内1,200本のみかんの木に複合乳酸菌導入。
2019年に1/3である400本を対象に実施。みかん自体の甘味やおいしさが増すばかりではなく、害虫や病気も激減し、2020年は1,200本すべてに実施予定。
従来の農薬は全く使用せず、完全無農薬の有機栽培になり、来園者の皆様が安心してみかん狩りを楽しめるようになります。

DATE:2020.01.31
Category:新着情報

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